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[702] Re:[700] 八女提灯 投稿者:ながた みほ  投稿日:2014/01/23(Thu) 01:31   [返信]
「ちょうちんを語る」って、なんか、ヘンでしょう。「ちょうちん評論家」ってもっとヘンでしょう。
ホントは雅び、風雅な話なんですけどね(日本の誇る、和の伝統産業だし)。
しかし、提灯を語るなんて、床のビー玉が転がる新築マイホームのような、何か知らん不安定な気持ち
になるもんだなぁ(と方丈記の現代語訳、風に)感じながらも。

ここはやっぱり、きのうまで、「八女提灯」って知らなかった、失礼しましたと、お詫びします。
そうそう、ランタン・フェステバルも、ありました。あれは皆、新地の人の手作りとばかり思っていました。

同時に、私はもし故郷に長くいて、やたら九州を語り、九州の事ならナンデも一通り外国人に説明
できるガイドであったら、「八女市」のことは大変に力説して、訪ねる事を勧めるのは間違いなしです。
十年くらい前に、私も初めて八女市に連れてって貰った時には、「岩戸山古墳」に大感動しました。
これぞ、古代日本の原点「都市」だと。全体に緑美しい町・土地で「八女茶」もよく取り寄せます。
「磐井の反乱」の想定地ですよね多分。今夜(もう深夜)はこれにて。固有名詞の間違いを心配しながら。

[701] ランタンフェスティバル 投稿者:小田原の昼提灯 投稿日:2014/01/22(Wed) 21:29   [返信]
2月に入れば長崎はランタンフェスティバルで賑やかになりますね。2年前、初めてランタンフェスティバルを見に行きました。想像以上によかったとです。
色とりどりの見事な提灯がたくさん並びますが、確か香港か、福建省あたりの職人が作っているとか聞いたような気がします。大川や八女の職人も腕がよかけん、出来っとじゃなかやろか。小田原の提灯は「御用!御用!」でお呼びでない。
福田遊園地ボーイさんがまだ見ていなかったとは意外でしたが、是非お勧めです。鶴鳴女子高(現在の名称は?)のピンクの蛇踊りはなかなかのもの。可愛いかね〜。

http://hiromigita.cocolog-nifty.com/


[700] 八女提灯 投稿者:福田遊園地ボーイ 投稿日:2014/01/22(Wed) 10:35   [返信]
みほさん、八女提灯も忘れないでね、生産量でもトップクラスではないでしょうか?長崎ランタンフェスティバルの提灯もひょっとしたら八女提灯かも?でもランタンフェティ バルに一度いきたいな〜 銘茶あり 提灯の街 八女の里
私の故郷、わが奥方の故郷

[699] 当選おめでとう、春から幸運ですね。 投稿者:ながた みほ  投稿日:2014/01/22(Wed) 00:06   [返信]
そ、そんな、謙遜しなくても、と、よくよく見ると、あんどん(行灯)ではなく、ちょうちん(提灯)でした、〔697〕さんへ。
おサルの駕籠屋の昔から、小田原は提灯で有名ですもんね。箱根の山が昼なお暗くて
昼提灯。あと岐阜は、なんとなく、優雅な、夏場お盆用の提灯のイメージが強い。対して、小田原は丈夫な
ビジネス提灯の雰囲気がある。幕府の「御用だ、御用だ」の夜場の取締まりに使われていそうですね。
いつかその辺のお話し教えてください。
九州には「大川提灯」もある。これの特徴はなんなのだろう。
お年玉の高位当選、ホントにおめでとうございます。日頃の心がけ・行いがいいからですよ。きっと。景品は
長崎チャンポンが絶対イイように思う、さて如何。なお全部食べてしまってからの結果報告がいいですよ。

「琴次郎」さんて、いいネームですね。博多帯の雰囲気でキリッと引き締まって雰囲気がある。さすが。

私も最近、書込み時の気分転換用に、もうひとつ別のネーミングがあればと希望し始めましたが、それはいい
のでしょうか。別名、「どんぶり幹事」その一、B、でも可。
なにしろ全22名も任務の幹事がおられるから、自らは、その一とかその三、とか付記する。
元ミスinternationalになんて希望しません。ご安心を。これは運営委員会の方への質問事項でした。
何がナンデも、というのでもありません。楽しいですね、こんな事ボーっと考えるのは……。春はもうすぐ。

[698] 小正月を楽しく過ごせた 投稿者:マウンド51 投稿日:2014/01/21(Tue) 20:53   [返信]
1月10日に矢上小学校31年卒業の同窓会に参加した。10年ぶりの開催に53名が集った。皆んなとても古希には見えない程の元気印の楽しい宴だった。
その帰省を利用して、西高の同期生に連絡して、更に愉快な日々が過ごせた。
上五島と波佐見町、佐世保に行ったのだ。実は正月5日に神近君と太田君に電話して決めたのである。セッカチナ≪今でしょう≫は、
12日に「上五島の天主堂巡り1泊2日の旅」を神近君が万全の手配によって最高の2日間だった。素晴らしい旅ができた。
13日は大波止に着いて芦田君と合流し母校近くにある『福の湯』で3人での会食、裸の付き合いが深夜まで行えた。これまた≪倍かえし≫か、まさにブラボー! 
14日は波佐見へ、太田君とは古希同窓会から1年半振り、波佐見高校の野球練習を見学した。話は尽きず旅館に1泊した。今回も大変世話になった。嬉かった。
15日は佐世保へ一人旅、九十九島巡りも30年ぶりだったので新鮮だった。ここでも出会いがあった。
今回も行く先々で良き仲間から≪お・も・て・な・し≫を戴いた。私は幸せな侍である。感謝!  ※詳細な経緯を「トピックス」に掲載できるかな? ≪じぇじぇ≫だ

[697] 千葉県のOさん、ありがとう! 投稿者:小田原の昼提灯 投稿日:2014/01/19(Sun) 16:58   [返信]
「小田原のチョイ悪親爺」改め「小田原の昼提灯」と発します。以後お見知りおきを。
お年玉つき年賀状で2等が当たりました。生まれて初めてのことです。それも西高同期のOさんから頂いたもの。
それに加えて3等切手シートが2枚。
「こいつは春から縁起がいいわえ〜。」どうもありがとうございました。
賞品のひとつに長崎チャンポン12食がありました。どれにしようか迷います。うれしい悩みです。

http://hiromigita.cocolog-nifty.com/


[696] お尋ねのバーのママさんについて 投稿者:琴次郎 投稿日:2014/01/19(Sun) 10:44   [返信]
福田遊園地ボーイさん、ご無沙汰してます。10年前の同窓会、永尾君の計らいで、島原の同窓生と42年ぶりに再会しまして、あれから何かにつけては、お付き合いさせて頂いてます。妻はよく転びますので、整形外科の大久保君のお世話になっております。残念な事ですが、永尾君は早世されましたが、お互いの家が7分圏内にあり、よく飲み交わしました。死を間近に控えて、泣き言を発しない、周りを暗くさせない、男らしい逝き方でした。お尋ねの、バーのママさんの件ですが、お店の名前は“七万石”です。周りの人に聞いてみましたら、95才位で
存命らしいです。2月に飲む機会が、ありますので、その時に、様子を見てきたいと思ってます。よろしく

[695] テストメール 投稿者:琴次郎 投稿日:2014/01/19(Sun) 09:50   [返信]
テストです。

[694] Tさん教えて 投稿者:福田遊園地ボーイ 投稿日:2014/01/18(Sat) 11:57   [返信]
みほさんの書き込みを読んで10年前の島原での宴を思い出した。故永尾俊治君のホームページで紹介されていた雲仙の山法師の群生を見に行った際永尾君の気配りでTさん、本田好平君、大久保喬志君の5人で島原料理でミニ同窓会を楽しませてもらった。その二次会で行った店の元気なママさん(当時で80歳?)にはびっくりさせられたな〜今も元気かな?よかったらTさん教えてください。

[693] ありがとう ありがとうございます。 投稿者:ながた みほ  投稿日:2014/01/16(Thu) 19:53   [返信]
元文芸部の隣の部員さま。どうもどうもお祝いメッセッージ、ありがとうございました。うれしいです。
しかし、孫は新鮮フレッシュでも、私は中古でリフレッシュ。どうもウ−−。やっぱりおばあちゃん等は、45歳くらいで到達すべきもので、そうすると、かのエリザベス・テーラーはやっぱりエラかった。それなら今度生まれ直してきたら、必ずや15で姉やは嫁にいく。あれでいくぞ。すると西高校在学中に、金襴緞子。なかなかイイ。
人生には常に、本人もあっと驚く何やら坂が多いそうですから、元文芸部の隣の部員さんも(−−ヤヤコシカネー)、
その「真の坂を」越えて、山上憶良さんに学び、がんばってくださいよ。そのときは、私も今回のお礼に、お祝いの真っ赤なバラの花花々添えて、倍返しお祝いメッーセージを送ります。楽しみです。

それと本日は、も一つ。島原が領地の同期、お料理マイスターTさんにお礼。昨日いただいた御年賀はハガキに「掲示板見
てますよ」とエール。本当にうれしくありがとうございます。それをぜひ皆さんに伝言したく、元気と勇気凛々、投稿倍々です。こんな場合こそ掲示板を利用できるのだった。そうだ!なんです。

私たち在京14回は同窓会で、(Tさんが東京に在職の時代に)たびたび、どれだけ、この名人のお世話になり、豪華なお料理と会場に恵まれて幸福だったか、本当にその節は有り難うございました。ご恩は忘れません。

当掲示板の私のメールはなるべく見やすく、短文をと、ただ今奮闘中。しかし、メモ帳経由ではなく、ここのコーナーに直接書き込むと、送信してみるまでは、改行の様子などの全体が見えない。でも寒中水泳よりマシ。飛び込む。さっと送信するぞ。サッ

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